ビール世界シェアNo.1の銘柄って?TOP3をご紹介

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皆さんこんにちは!

今回は「世界でシェアされているビールの銘柄トップ3」についてご紹介していきます。

世界シェアランキングTOP5って?

世界で人気の銘柄といえば、みなさんは何を思い浮かべますか?

それでは、2019年度に最もシェアされたビールの銘柄TOP3をご紹介していきたいと思います。

【第1位】ハイネケン(オランダ)

2019年に世界で最もシェアされたのは、オランダが製造元であるハイネケンです。

現在170ヵ国以上で愛され続けているハイネケンですが、会社自体のシェア率も世界2位ととても大きな会社なんです。

一番有名なグリーンボトルだけでなく、オールドブラウンやダーク、スペシャルダークなどさまざまな種類が存在しています。

麦芽100%のフルーティーな味わいで、さっぱりとした飲み心地が特徴です。

世界のクラフトビールの中でも人気のハイネケンの紹介。オランダのビールです。世界一周旅ダイニングPUSHUP秋葉原本店のビール辞典です。

【第2位】ドラフトギネス(アイルランド)

次に世界でシェアされているのは、ギネスのドラフトギネス。

アイスランドで生まれたギネスは、真っ黒な色やほんのりとした苦みのある味が特徴的です。

また泡立ちがクリーミーでふわふわしているのも特徴で、口当たりがとても良いんです。

一般的なビールの度数に比べこのギネスは4.5%と低めのため、初めて黒ビールに挑戦するという人でも飲みやすいですよ。

世界のクラフトビールの中でも人気のギネスの紹介。アイルランドのビールです。世界一周旅ダイニングPUSHUP秋葉原本店のビール辞典です。

【第3位】ヒューガルデンホワイト(ベルギー)

ハイネケン、ギネスの次に世界シェア率が高いのが、ヒューガルデンホワイトです。

ベルギーのヒューガルデンという村から広まったヒューガルデンホワイトは、乳白色が特徴的な白ビールになります。

原材料にコリアンダーやオレンジピールなどが使われていることから、スパイシーかつフルーティーな味わいを楽しむことができます。

ビールの苦みが苦手という人でも挑戦しやすいでしょう。

世界のクラフトビールの中でも人気のヒューガルデンホワイトの紹介。ベルギーのビールです。世界一周旅ダイニングPUSHUP秋葉原本店のビール辞典です。

日本でシェア率が高い銘柄は?

世界で最もシェアされているビールについて先ほど少しご紹介しましたが、日本国内で最もシェア率が高い銘柄は何だと思いますか?

なんと一番シェア率が高いのは、キリンビールの「のどごし生」。

ビール好きの人であれば一度は飲んだことがあると思います。

こののどごし生に続いてシェアされている銘柄は、金麦やクリアアサヒ、キリン1番絞りなどがかなりの割合を占めています。

国内シェア率TOP10に入るような銘柄は、ほとんどの人が聞いたことのあるであろう銘柄なんです。

まとめ

今回は「世界シェア率の高いビールの銘柄三種類と日本国内での銘柄シェア率」についてご紹介してきました。

世界で最もシェアされているのはオランダのハイネケン。

日本国内ではのどごし生が最も愛飲されている。

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