ビール専門店 おすすめ海外ビール 20選!本当に美味しいビール

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皆さんこんにちは!

今回は、「世界のクラフトビールの中からおススメのビール」についてご紹介していきたいと思います。

クラフトビールを美味しく飲むためには?

クラフトビールにはさまざまな種類があり、種類によって全く違った風味を味わうことができますよね。

しかし、ちょっとした工夫をすることで、美味しいクラフトビールがさらに味わい深くなるんです。

そこで、クラフトビールを飲む際に意識してみてほしいポイントをいくつかご紹介したいと思います。

①温度にこだわる

一つ目にご紹介したいポイントは、ビールの温度です。

ビールは冷えていれば美味しい!と思っている人も多いと思いますが、実はクラフトビールの美味しさをさらに引き出すためにはこの温度が意外と重要になります。

基本的には、

エール系であれば9℃から12℃

ラガー系であれば5℃から7℃

ほどが良いとされています。

また冷たいほどのどごしを感じることができ、少しぬるめの状態だと味わいをより感じられるんです。

②注ぎ方にこだわる

二つ目にご紹介するのは、ビールを注ぐときの注ぎ方にこだわるというポイントです。

大事なのは一度に注いでしまうのではなく、三回に分けて注ぐということ。

一度目は泡を立てながら勢いよく注ぎ、泡が8割ほどになったところで一度止めます。

そして、泡との比率が半分ほどになったところでゆっくりと注ぎ、泡がグラスからこぼれそうになるところでまた止めます。

そのあとは泡が落ち着くたびにゆっくりと注ぎなおせば、まるでお店で味わうようなビールになりますよ。

世界クラフトビールからおススメの3つをご紹介

イエヴァーピルスナー(ドイツ)

一つ目にご紹介するのは、ドイツで誕生した「イエヴァーピルスナー」です。

ホップの風味が特徴的で、強い苦みとほのかな甘さが絶妙なビールになります。

すっきりとした後味や味わいなどが日本のビールと似ていることもあり、日本人にとっても飲みやすいでしょう。

世界のクラフトビールの中でも人気のイエバーピルスナーの紹介。ドイツのビールです。世界一周旅ダイニングPUSHUP秋葉原本店のビール辞典です。

②デュベル(ベルギー)

二つ目にご紹介するのは、ベルギーにて造られた「デュベル」。

とにかく製造過程にこだわっており、しっかりとした苦みやふわっと香るスパイシーな香りがなんともいえません。

これぞクラフトビールの中心といえるような、熟成された味わいを楽しむことができます。

③クローネンブルグブラン(フランス)

三つめにご紹介するのは、フランスで製造されている「クローネンブルグブラン」です。

先ほどご紹介した二つとは違い苦みが少なく、まろやかな味わいが特徴的。

少し酸味を感じる味わいで、ビールが苦手という女性にもおすすめのビールです。

世界のクラフトビールの中でも人気のクローネンブルグ1664ブランの紹介。フランスのビールです。世界一周旅ダイニングPUSHUP秋葉原本店のビール辞典です。

まとめ

今回は「クラフトビールをよりおいしく飲むポイントや世界のビールからおススメを3つ」ご紹介しました。

クラフトビールをより味わうためには温度や注ぎ方に注目する

世界のクラフトビールはさまざまな味わいを楽しむことができる

PUSHUPは東京都秋葉原の「世界のクラフトビールで世界一周ができる」旅ダイニングです。

世界のビール40種や世界中のグルメを堪能でき、旅好きと繋がることができるお店です。

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